プレゼント交換で自分のが当たらない方法は!クリスマス会で効果抜群!

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クリスマス会の盛り上がりどころといえば、
プレゼント交換!
子供の頃も大人になった今でも、
プレゼントをもらって嬉しくない人はいませんよね。

定番であるプレゼント交換ですが、
悲しいかな自分のプレゼントが当たるというケースもあります。
自分のものばかり当たって、
交換のやり直しを何回もした方も
いらっしゃるのではないでしょうか。

そんな苦い経験を払拭するべく、
自分のプレゼントが当たらない方法を
考えてみましょう!

クリスマス会のプレゼント交換のレパートリーを教えて

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まずプレゼント交換といえば色んな方法がありますよね。
定番は音楽に合わせてプレゼントを回していく方法です。

なんとも懐かしい…
私はこの方法でいいプレゼントが当たった記憶は
全くありませんが(笑)
もちろんこの方法がいけないという訳ではなく、
そうです、単に私のくじ運がないだけです。
こればっかりは仕方ない!

2番目はビンゴ
今や100均でグッズもたくさん売っているので、
手軽にゲーム感覚ですることができますよね。
1番最初にビンゴになった人には、
クリスマスプレゼントとは別に
一等賞的なプレゼントがあったら盛り上がりそうです。

3番目はあみだくじ
これは手軽にササッと行うことができます。
いつもよりは細かいあみだくじにしてみたり、
ハズレを設けて罰ゲーム的な項目を加えても
楽しいですよね!
(自分がハズレを引いても、
重傷を負わないような項目にしないと…です(笑))

4番目はちょっと結婚式のようですが、
ブーケプルズというものをご存知ですか?
花嫁様のブーケにリボンを1本結び、
その他のリボンは結ばずに、
結んだリボンと一緒にブーケと持ってもらい、
ゲストには一斉にリボンを引っ張ってもらいます。

ブーケに結ばれているリボンを選んだ人が当たりで
ブーケをもらえる、というものです。
これを応用してみたら
楽しいと思うのですがいかがでしょうか!?

もちろんプレゼント一つだけにリボンをつけていたのでは
当たりは一人だけになってしまうので、
そんなおっちょこちょいなことをしてはダメです(笑)

すべてのプレゼントにリボンをつなげて、
リボンの途中を布などで覆って隠します。
どのリボンがどのプレゼントにつながっているのか
分からないようにして、
一斉に引っ張って…という方法です。

ちょっと手間はかかりますが、
わくわく感が出て楽しいのではないでしょうか。
やっぱりお楽しみ感がある方が
より楽しくなりますよね!

自分のプレゼントが当たらない方法・お目当てが当たる方法は?

それでは自分の用意したプレゼントが
当たらないようにするには、
どのようにしたらいいのでしょうか?

まずはプレゼントに番号をつけていきます。
これはどれが何番でも構わないので、
ランダムで大丈夫です。
これをあみだくじで行ってもいいですね!

例えば次のように番号を振ってみたとします。
プレゼントA→1・6
プレゼントB→2・7
プレゼントC→3・8
プレゼントD→4・9
プレゼントE→5・10

そうしたら次に
「+1」「+2」「+3」「+4」と書かれた
4枚のくじを用意します。

「+3」が引かれればみんなが自分の番号+3の品を取る
Aの人は自分の番号が1なので
「4」になりDのプレゼントがもらえます。
またBの人は自分の番号が2なので「5」になり、
Eのプレゼントがもらえるという仕組みです。

これであれば
自分のものが当たる確率は
ググっと下がるのではないでしょうか!?

まとめ

いかがでしたか?
あまりややこしく考えず、
自分のものが当たるにしても当たらないにしても、
それもまた運。

いやいや、せっかくだから当たらないようにしたい!
どちらの気持ちも非常に分かります。
(くじ運の悪い私ですから、はい(笑))

どのような方法でも、
仲のいい人たちとするプレゼント交換は
楽しいものです。
どうか素敵なクリスマス会にして下さいね!

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