旭川冬まつり2019のゲストはANZEN漫才と足立佳奈!見どころや子連れの注意点!

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毎年2月には旭川冬祭りが行われています。
このお祭りは、北海道のさっぽろ雪まつりに続く大人気の冬のお祭りです。
旭川冬まつりの人気の秘密は、見るものを圧巻させる雪像や美味しいグルメなど、
様々ありますが、中でも豪華なゲストは毎年注目されています。
そこで2019年注目のゲストや今までお祭りを盛り上げてくれたゲストをご紹介します。

旭川冬まつり2019のゲストは?

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旭川冬まつりで特に注目が集まるメインイベントは、
毎年来てくださる豪華なゲストさんたちです。
お笑い芸人の方やミュージシャン、スポーツ選手など、
様々な分野の有名人の方が毎年来てくれるとあって大人気となっています。

毎年、昨年話題になった芸能人が来てくれるのです。
そのため話題性も高く会場は大盛り上がりとなっています。
今年は誰が来るのだろうと楽しみにされている方も多くいらっしゃるようですよ。

そして2019年はゲストとして誰が来てくれるのでしょうか。
先日そのゲストが発表されました。

2月9日正午からのステージには、人気お笑い芸人「ANZEN漫才」さんや中高生に大人気のシンガーソングライター「足立佳奈」さんが出演します。皆さんどうぞお楽しみに!

旭川冬まつり公式HPより

歴代ゲストを紹介 2018年はブルゾンちえみ!

今までどんな芸能人の方がお祭りに来てくれていたのでしょうか。
過去に来ていた豪華ゲストをご紹介させていただきます。

2018年の豪華ゲストはブルゾンちえみwithBが登場しました。
ブルゾンちえみさんはバライティーはもちろん、
24時間テレビやドラマも出ておられ大人気でしたね。

2017年はお笑い芸人のホリさんや永野さん、
歌手の柳ジュンさん、プロウェイクボーダーの浅井未来さんや、
車椅子テニスプレーヤーの二篠実穂さんが来てくださいました。
様々な分野から多くの豪華ゲストが来てくださって、すごいですよね。

2016年は流行語大賞にもノミネートされた、
大ブレイクのお笑い芸人の方々が来てくださいました。
とにかく明るい安村さんとどぶろっくのお二人です。
こちらのお三方はなんと旭川出身なんですよ。
地元とあってお祭りは大盛り上がりだったようです。

2015年はお笑い芸人のやしろ優さんでした。
やしろ優さんは芦田愛菜さんのモノマネで大ブレイクでしたね。
またご結婚もされ、ダイエットに成功して綺麗になったと話題でした。

2014年は歌手の錦野旦さんが会場を盛り上げてくださったようです。
錦野旦さんなどの大物ゲストも来てくださるなんてすごいですよね。

2013年はお笑い芸人のすぎちゃんや小島よしおさんがきてくださいました。
すぎちゃんや小島よしおさんもワイルドだろ〜やそんなの関係ねえが、
流行語にノミネートされたりと大ブレイクされていました。

旭川冬まつりはゲストだけじゃない!お祭りの見どころ

旭川冬まつりはさっぽろ雪まつりにつづく、見どころ満載の冬のお祭りです。
毎年豪華なゲストに注目が集まりがちですが、
老若男女が楽しめるイベントが多数ありますよ。

豪華なゲストが盛り上げてくれるステージや北海道ならではの美味しいグルメ、
お子さんも夢中で楽しめるアクティビティも満載です。
イベントも多数おこなっており一日中遊んでも飽きないお祭りになっています。

平和通買物公園会場では氷彫刻世界大会が開催!

氷彫刻世界大会とは、毎年旭川冬まつりが行われる時期に合わせて、
開催される氷彫刻の大会です。
日本国内唯一の氷彫刻世界大会なんですよ。

もちろん2019年も開催されます。
開催場所は旭川平和通買物公園です。
競技期間は26日から28まで、
展示は28日から211までになります。

氷で作ってるとは思えないほど細部まで細かく作られており、
どれも美しく最高レベルのものばかりです。
彫刻作品はライトアップもされ、それはまた綺麗ですよ。
氷の彫刻展は寒い北海道のような地域でないと開催されないので、
ぜひ旭川冬まつりに来た際は、氷彫刻世界大会も足を運んで見てください。
一度は見る価値ありですよ。

旭川冬まつりでは花火も見られる!

冬まつりではなんと花火も見ることができちゃうんです。
花火というと夏のイメージですが、
冬の花火も空気が澄んでいるため一層綺麗に見えるのですよ。
しかもこの花火はただ打ち上がるだけでは終わりません。
雪像などに映し出されたプロジェクションマッピングや音楽、
ライトなのどとコラボレーションし楽しませてくれるのです。
夜空と地上に作り出された花火と音と光の世界は圧巻ですよ。
夏の花火とはまた違った魅力を感じることができるのではないでしょうか。

特に今回は第60回大会と言うことで花火が毎日打ち上げられますよ

ダンスミュージックイベント

花火を見た後はダンスミュージックイベントを楽しんでください。
こちらも大人気のイベントになっていますよ。
2018年のイベントでは、キャンプファイヤーを囲んでフォークダンスをしたり、
テクノやハウス、エレクトロダンスミュージックなど本格的なDJプレイを楽しめます。
地元の人も観光客も海外からのお客さんもみんな関係なく、
みんなで体を揺らしてダンスミュージックイベントで盛り上がれます。
一体感を感じられ、音楽にのって踊ることで体も温まりますよ。
ダンスが踊れなくても大丈夫です。
音楽に合わせて揺れているだけで楽しんですよ。
雪国ならではの雪に囲まれた真冬の野外フェスは参加する価値ありです。

冬マルシェ

お祭りで楽しみなのが美味しいグルメたちですよね。
旭川冬まつりの冬マルシェは、旭川はもちろん、
各地の美味しいものが30店舗以上も集まっています。
旭川のご当地グルメである旭川ラーメンやしょうゆ焼きそば、
北海道グルメのカニ汁、磯つぶ焼やホタテのバター焼きなどは外せないですよね。
また温かい甘いスイーツや飲み物も人気です。
あったか旭川まんやおしるこ、ホットチョコレート、
ホットワインなど美味しいものが盛りだくさんですよ。

寒い中で食べる温かい食べ物は一層おいしく感じられますよね。
もちろん暖房ストーブが設置された休憩所でいただくこともできます。
雪像やアクティビティを楽しんだ後はぜひ、
温かい美味しいものを食べて体も心もリラックスしてくださいね。

営業時間はお祭り開催期中の10時から20です。
お昼の時間や夕方から夜にかけてはとても混み合っているので、
混むのが嫌な方は時間をずらしたり食べたいものを先に決めてから行かれるといいですよ。

旭川雪あかり見どころ

雪あかりのイベントもとても綺麗で人気ですよ。
雪や氷、樹木などの自然を活かしたオブジェが、
温かな光によって演出されています。
幻想的でとても美しいので一度は見てください。
雪あかりは冬まつりの会場だけでなく、
学校や商店街等などの会場以外の場所でも行なわれています。
街全体で楽しむことができますよ。
温かな雪あかりに心癒されてください。

旭川冬まつりはどんなおまつり?歴史は?

こんな旭川冬まつりはなぜはじまったのでしょうか。
お祭りが開催されるきっかけになったのは昭和21年の頃です。

北海道は雪の多い地域ですので、交通安全のために道路の除雪を行なっていました。
しかし除雪した雪がたくさんありすぎて処理にも困っていたのです。
そこで当時の観光協会会長が彫刻家である加藤 顕清氏から助言を得て、
雪像を芸術化することにしました。
これが旭川冬まつりの発祥といわれています。

それから様々な団体が雪像を作りおまつりを開催するようになり、
昭和24年頃から旭川市も主催団体に参加するようになりました。
そして昭和26年に第1回の旭川冬まつりが開催されたのです。
旭川冬まつりは50年以上も続く歴史あるお祭りなのですね。

旭川冬まつりの日程や開催場所は?

開催予定日程

第60回旭川冬まつり2019年(平成31年)
26日から11 (6日間)

開催場所

〒070-0044
北海道旭川市常磐公園 常磐公園4044


常磐公園隣にある河川敷が冬まつりの会場です。
旭川の駅から徒歩で約30分くらいの場所です。

駐車場はありませんが、駅から河川敷まで無料シャトルバスが運行します。
また徒歩でも楽しめるように会場までの通りや公園では、様々なイベントや
イルミネーションが開催していますよ。

イベント別の日程、場所や会場案内図など、詳しくお伝えしていきます。

開催時間

大雪像の巨大滑り台や、大人気の雪の迷路などのアクティビティは午前9時から
始まっています。
終了時間は各アクティビティによって違いますがだいたい午後8時くらいです。

夜になるとライトアップされてキレイですが寒さも厳しくなっていきます。
混雑を避けたい、またお子様とゆっくりあそびたいなら早めが狙い目ですね!

冬マルシェ(食べ物屋台)
午前10時〜午後8時
冬マルシェで買った食べ物は温かい休憩所で食べることができますよ。
ラーメンやおしるこ、スープカレーなど、旭川の美味しいものがたくさん
出店しています。

河川敷のメイン会場ではイベントのシンボル大雪像前にステージがあります。
混雑を避けたい場合、人気のゲストが来る時間は避けた方が良さそうです。

冬まつり期間中は他の場所でもたくさんのイベントが行われています。

平和通買物公園(旭川駅前からメイン会場までの通り)
2019年氷彫刻世界大会
競技期間:2019年2月6日午後7時 〜 2月8日午前11時まで
展示期間:競技終了後 〜 2019年2月11日午後10時まで
氷彫刻の公式国際大会です。

約40時間の競技期間は、チェーンソーなどで実際に彫刻している姿が見られる
貴重な瞬間!完成後は約50体の彫刻が旭川冬まつりの期間終了まで展示されます。
夜にはライトアップされ、さらに幻想的に・・・。

旭山動物園
開園時間 午前10時30分〜午後8時30分(入園は8時まで)
雪あかりの動物園として、閉園時間を午後8時30分まで延長!
雪あかりの中の動物たちが見られる貴重な時間です。

大雪像前ステージのイベント、各アクティビティの時間などに注意して楽しんでくださいね。

イベントの場所はここ!会場案内図

駅から無料シャトルバス、もしくは徒歩でメイン会場へ。
旭川駅前からの案内図

出典:旭川市冬まつり(http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/awf/index.html)

イベントのシンボル、大雪像があるのは旭川湖畔会場。
常磐公園隣にある河川敷が冬まつりのメイン会場になっています。

旭川駅前からの無料シャトルバス、
また会場と旭山動物園や旭山雪の村を結ぶ無料シャトルバスも運行されます。
残念ながら周辺に駐車場はありませんが、駅前から見所がたくさんあります。

旭川冬まつりに子連れで行くときの注意!トイレの場所や服装は?

旭川冬まつりはイベント盛りだくさんのおまつりなので、
ご年配の方から小さなお子さんまで楽しむことができますよ。
ご家族で旭川冬まつりを楽しんでみてはいかがでしょうか。
しかし子連れの方は、気になる事もたくさんありますよね。
そんな子連れの方は必見のお役立ち情報をご紹介します。

ベビーカーは使える?

旭川冬まつりの会場はとても広いので、
ベビーカーで動けるなら動きたいですよね。
道幅も比較的ひろくなっているため、
ベビーカーを使うことはできなくはないです。
しかし会場は雪が積もっているところや滑りやすくなっている場所もあるため、
正直ベビーカーを使用するのはおすすめできません。
お子さんと行かれる時は、手をつないで歩くか、
小さなお子さんであれば抱っこ紐を使われた方が無難かと思います。

トイレやおむつ交換ができる場所は?

会場には2か所トイレが設置されています。
シャトルバスのバス停付近の案内所近くや屋内休憩所にありますよ。
また会場周辺にある常磐館や中央図書館、道立旭川美術館のトイレも、
使用可能になっているのでそちらも利用できます。
常磐館は9時から17時、中央図書館、道立旭川美術館は10時から17時まで空いていますよ。

休憩所には簡易の施設にはなりますが、おむつ交換台や授乳室もあるので、
小さなお子さんを連れた方でも安心て楽しむことができるのです。

旭川冬まつりどんな服装をしていくべき?子供への注意点は?

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お祭りは2月におこなわれます。
2月の北海道は寒いなんてものじゃないですよね。
お祭り期間中の気温は最低気温が氷点下20度くらいの日もあります。
日中も0度前後くらいまでしか上がらないため、
温かい服装をして楽しんでください。

肌着

寒いといえど、動き回れば多少なりと汗をかく子もいます。
肌着は汗を吸い取ってくれるので、着せてあげましょう。
特に寒い日はヒートテックなどの保温性が高い肌着がおすすめですよ。

服装

スノーウェアを着せてあげると安心して雪の中でも遊ぶ事ができますよ。
中綿やダウンなどがしっかり入ったものを選んであげるとよいでしょう。
表面も多少の雨なら大丈夫くらいの素材を選ぶといいです。
また雪の中に行く前には防水スプレーをしてあげてください。

インターネットやベビー服のお店などで販売しています。
価格は5000円から1万円くらいのものが多くありますよ。
子どもの成長は早く来年は着れないという事も多々あるため、
リサイクルショップやメルカリなどのインターネットのフリーマーケットなどを、
利用するのもいいかもしれません。
最近はレンタルショップなどもあるようですよ。

雪の中歩き回るので、防水性や保温性が高い靴を、
履くようにした方がいいですよ。
普通の靴では雪がしみてきてしまいますし、
長靴などは足が冷えやすいです。
なのでスノーブーツを履かせてあげると、
安心して歩かせる事ができます。

スノーブーツは雪の上で履く専用の靴になるので、
中がボア素材になっていたりと保温性が高く、
靴底も滑りにくい加工がされています。
スノーブーツの価格も3000円から5000円のものが多く安くはないので、
リサイクルショップやレンタルショップを利用するのも一つの方法です。

これらの服装に帽子や耳あて、手袋、マフラーなどを付けてあげると、
より温かくなりますよ。
着せすぎてしまうと動けなくなってしまうので、
寒いからと言って着させすぎなのも注意してくださいね。

また開催期間中の土日は非常に混み合うため、
平日の午後をねらっていくと比較的遊びやすいと思います。

旭川冬まつりへのアクセス方法

旭川冬まつりへは、車で行くのはとても不便です。
可能であればJR旭川駅より無料のシャトルバスが30分間隔で出ているので、
こちらを利用するのが安く楽に行く事ができるのでおすすめですよ。

シャトルバスを利用しよう!乗り方は?どこで乗れる?

旭川冬まつりは2月9日から11日に開催されており、
お祭り期間の前後の期間まで無料のシャトルバスが運行されます。
シャトルバスの運行期間は27日から12までです。

旭川駅から冬まつりの会場まで、行きは常磐公園前、
帰りは4条9丁目を経由して運行します。

バス停は行きが旭川駅のタクシー乗り場から会場の正面入り口までです。
正面入り口は降車専用になっていますよ。
帰りは冬まつり会場の観光バス駐車場からシャトルバスに乗れます。
乗降りする場所が会場の中でも少し違うので注意してください。

時間は30分間隔で運行しており、旭川駅からは9時半から18時まで、
冬まつり会場からは10時から18時30分の間バスが出ています。
旭川駅から会場までは20分程で到着しますよ。
予約の必要もなく、料金も無料というのがシャトルバスのありがたいところですよね。

車でのアクセス方法

旭川駅方面からは、宮下通8丁目交差点を左折しまっすぐ進みます。
2つ目の信号宮下通7丁目の交差点を右折し昭和通りに入り、
2条6丁目の交差点を左折してください。
2条通1丁目・2条通2丁目交差点を右折して国道237号線にはいります。
そこから800mほど直進すると会場の常磐公園が見えてきますよ。

札幌方面からは、旭川鷹栖インターチェンジで降りてください。
国道1125号線に入り錦町通りの方に進みます。
本町3丁目川端町4条4丁目交差点を右折し、7条1丁目・8条西1丁目交差点を左折し、
錦町通りを進むと常磐公園が見えてきます。

しかし会場周辺は交通規制がされていたり、
近隣の駐車場も会場から歩かなくてはなりません。
できれば公共交通機関を使ったり無料シャトルバスを利用する方が便利がいいですよ。

車の交通規制

旭川冬まつりの来場者はとても多いため、交通規制がされます。
常磐公園の東側にある通りは指定車両以外の車は、
交通規制がされて通れなくなっていますよ。
旭川市中央図書館や公会堂の目の前の通りです。

お祭り期間中は安全確保のために交通規制がされています。
常磐公園のすぐ近くまでは車で行けないようになっているので、
注意してくださいね。

専用駐車場はある?近隣のコインパーキング紹介

残念ながら交通規制などもあるため、
旭川冬まつり専用の駐車場はありません。
また身体障害者用の駐車場も設けられていないようです。
体が不自由な方は観光バス駐車場の付近で下車し、
近隣のパーキングに駐車されるといいですよ。
もし運転者ご自身の身体が不自由な場合は、
会場本部へご相談されるといいかもしれません。

しかし市外から行く場合はどこかの駐車場に停める必要がありますよね。
そこで会場周辺の徒歩10分以内のコインパーキングをご紹介します。
冬場は雪などで足元が悪くなるためもう少し時間がかかるかもしれませんが、
近めのコインパーキングです。

タイムズ旭川ロータリー前
土日平日問わずこちらは40分200円です。
最大料金は24時間600円になります。
収容台数は19台です。

タイムズ旭川昭和通8
土日平日問わずこちらも40分200円です。
最大料金は24時間700円になります。
収容台数は28台です。

タイムズ旭川7・8
土日も平日問も40分200円です。
最大料金は24時間600円になります。
収容台数は8台と少なめにはなります。

三井のリパーク旭川8条通6丁目
土日も平日も全日1時間200円になります。
最大料金は24時間600円です。
収容台数は18台になります。

旭川6条通7丁目第2
全日1時間300円になります。
最大料金は12時間以内で800円になります。

旭川市は積雪の多い地域です。
他の車両や緊急車両の通行を妨げることにもつながるため、
路上駐車をしないようにしてくださいね。

電車でのアクセス方法

最寄駅はJR旭川駅になります。
ここから徒歩だと25分程かかるので、
無料のシャトルバスやタクシーを利用されるといいですよ。
タクシー乗り場は旭川駅の駅北広場から乗ると会場に行きやすいです。
シャトルバスの乗り場もタクシー乗り場の中にあります。

バスでのアクセス方法

最寄のバス停は常磐公園前になります。
JR旭川駅のところに旭川駅前というバス停があります。
末広、春光方面行きに乗ってください。
3番、4番、5番、22番乗り場から出ていますよ。
バス停常磐公園前からは徒歩4分程でで会場に着きます。

まとめ

旭川冬まつりは大人だけでなく子どもも楽しめるイベントが盛りだくさんです。
雪だるま作りや氷の滑り台、迷路など一日中楽しめるアクティビティが満載ですよ。
また、メイン会場だけでなく駅前から冬まつりを楽しむことができます。
見所、遊ぶところがたくさんある旭川冬まつり、ぜひお楽しみください。

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