モリコロパーク雪まつりの駐車場はどこ?子供も雪遊びで大満足!

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愛・地球博の跡地にできたモリコロパークでは、
冬になると雪まつりが行われています。
そんなモリコロパークにはお子さん連れで行かれる事が多いですし、
長久手と場所も車で行くのが便利です。
そんな車で行かれる方、駐車場の情報が気になりますよね。
モリコロパークの駐車場情報をまとめましたので参考にしてみてください

モリコロパーク雪まつりの専用駐車場はある?

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雪まつりの専用駐車場というものは特にありません。
しかしモリコロパークには有料ですが、駐車場が3箇所あります。
パーク内の駐車場は4月〜10月は8時か〜19時まで、
11月〜3月までは8時〜18時30分まで駐車可能です。

料金は3箇所とも500円になりますよ。
障害者手帳をお持ちの方は無料になるので、
精算ゲートのところで提示してください。
ゲートのところにインターフォンがあるので、
ここでスタッフの方に伝えると対応してくださいます。

モリコロパークの駐車場は、北西南に3箇所あります。
雪まつりが行われる地球市民交流センターには、
北駐車場が1番近いのでおすすめです。
モリコロパークは愛知万博の跡地に作られているとあって、
とても広い公園になっています。
公園内にシャトルバスが出てるくらい大きな公園なので、
目的地と駐車場の位置を確認してから車を停められる事をおすすめします。

それぞれの駐車場の駐車台数は、北駐車場が1番多く1081台、西駐車場に380台、
南駐車場350台と全て合わせて1800台以上もの車が停められるようになっています。
駐車台数がとても多いので楽々駐車ができそうな感じがしますよね。
しかし土日祝日、特にイベントが開催される日は非常に混雑しています。
雪まつりも期間限定ということもあり、人気のイベントです。
もちろんこの駐車場は雪まつりに来た人だけが使用するわけではありません。
モリコロパークには様々な施設があるので多くの人が来園してきます。
そのためパーク内の駐車場に駐車したい場合は、
早めに来園されることをおすすめします。

私もよくモリコロパークに遊びに行くのですが、
天気や気候がいい時などは10時前すぎで満車になってしまっている事もあります。
土日は11時をすぎると15時くらいまでは混雑しているので、
早めの来園がおすすめなのです。
来園の際はモリコロパークの公式ホームページに、
駐車場混雑予想のカレンダーがあるのでそちらを参考にされるのもいいかもしれませんね。

モリコロパーク雪まつり近隣のおすすめ駐車場!

パーク内の駐車場に停められなかった場合、
近くの駐車場を探すことになりますよね。
近郊のおすすめ駐車場をご紹介します。

MAYパーク 市営八草駅前駐車場

入庫から30分以内 無料
入庫から30分以上 100円/60分
最大料金500円

愛知環状鉄道八草駅のすぐ目の前のパーキングになります。
ここの駐車場の魅力は入庫から30分以内は無料なうえ、
その後も1時間に100円という安さです。
目の前の八草駅からはリニモも出ています。
リニモに乗ればモリコロパークの目の前まで行く事ができ、
便利な駐車場ですよ。

スペースECO八草駅前

入庫から24時間 300円
PECO会員の方は入庫から24時間まで250円

こちらも八草駅の目の前にあるパーキングで、
破格な値段設定のため人気のパーキングになりますよ。
PECO会員とは駐車場検索サービスのスペース24の会員の事です。
我が家も主人が会員なのですが入会費や年会費も無料の会員サービスで、
会員カード対応駐車場などの利用で簡単にポイントも貯まるのでおすすめです。

モリコロパーク雪まつりへのアクセス方法


愛知県長久手市で開催された愛・地球博の跡地にできたのがモリコロパークです。
すぐ近くにはリニアモーターカーも走っており、
車でもリニモでも行くことができます。
私もよく息子と遊びに行くのですが、名古屋市からは外れますが、
車でもリニモでも行けるので便利ですよ。
ではモリコロパークへのアクセス方法をご紹介します。

車の場合

モリコロパークは愛知県の長久手市にあります。
お子さん連れの方など荷物も多いので、
車で行かれる方は多いのではないでしょうか。
私も何度が遊びに行っていますが、
駐車場も広いため車で行くのはとても便利です。
そんな車でのアクセス方法を詳しくご紹介します。

モリコロパークの住所はこちらです。
愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1。
ナビに住所を入れていただいたり、
モリコロパークと検索していただいても大丈夫です。
モリコロパークと入力するとおそらく「愛・地球博記念公園 モリコロパーク」
と出てくると思うのでそちらを選択してください。

長久手インターチェンジ
モリコロパークへ一番近いインターチェンジは
長久手インターチェンジになります。
名古屋瀬戸道路の長久手からモリコロパークまでは約5分です。
名古屋インターチェンジ交差点を右折して、
そのまま県道6号線へ向かってください。
そこから前熊東を右折して県道251号線へと進みます。
愛・地球博記念公園西口交差点を左折するとモリコロパークです。

左折すると目の前に案内の看板が出ているのでわかりやすいと思いますよ。
土日やイベント開催時などは特に誘導スタッフの方が立っている事もあるので、
迷わないかと思います。

電車の場合

モリコロパークのすぐ近くにはリニアモーターカーが通っています。
公園からとても近くの距離なので最寄り駅から歩いて、
モリコロパークに行くことができます。
私も息子にリニモに乗りたいとせがまれ、何度がリニモで行きました。
子どもは特に、電車とは少し違うリニモに大喜びでしたよ。
お子さん連れの方は思い出にリニモに乗って来るのもおすすめです。

モリコロパークへの最寄駅は「愛・地球博記念公園駅」です。
公園の名前がそのまま駅になってるので間違えなさそうですよね。
では名古屋方面、春日井方面、岡崎方面そらぞれのアクセス方法をご紹介します。

名古屋方面から
名古屋市営地下鉄の東山線を利用し、名古屋駅から藤が丘駅までいきます。
藤が丘駅からリニモに乗り換え愛・地球博記念公園駅で下車してください。

春日井方面から
JR中央本線の千種駅または高蔵寺駅で下車し乗り換えになります。
千種駅で乗り換えた場合は、地下鉄東山線に乗り換え藤が丘まで行き、再度リニモに乗り換えます。
高蔵寺駅で下車した場合は、愛知環状鉄道に乗り換え八草駅で再度リニモに乗り換えます。

岡崎方面から
岡崎からの場合は愛知環状鉄道の岡崎駅から乗車し八草駅で乗り換えます。
八草駅からリニモに乗り換え愛・地球博記念公園駅で下車です。

モリコロパーク雪まつりの概要

愛地球博を覚えていますか。
2005年に多くの国から沢山の人が訪れた愛知万博です。
その跡地にできたのが愛・地球博記念公園 モリコロパークになります。
モリコロパークは自然あふれる公園で、イベントも様々行われています。
その中で寒い冬のおすすめイベントといえば、モリコロパーク雪まつりです。
そんなモロコパーク雪まつりについて詳しくご紹介します。

モリコロパーク雪まつり開催日程や時間は?

モリコロパークでは毎年1月末から2月末の土日に、
雪まつりが行われています。
大人気のイベントなので今年2019年も開催されますよ。
今年は1月26日(土)、1月27日(日)、2月2日(土)、2月3日(日)、2月9日(土)、
2月10日(日)、2月11日(月・祝)、2月16日(土)、2月17日(日)、2月23日(土)、
2月24日(日)
に行われる予定です。
平日はおこなわれていないので気を付けてください。
開催時間は10時から16時までとなります。

雪まつりは雨天決行です。
しかしあまりに雨が酷かったり、雪の状況により
開催日や開催時間が変更される事もあります。

またこの雪まつりはモリコロパークのイベントの中でも、
かなり人気のイベントです。
通常も土日はモリコロパークへ多くのひとが遊びにきますが、
雪まつりの開催される土日は一層混雑します。
特に駐車場は非常に混雑する事が予想されますので、
早めに行くことをおすすめします。
ちなみに駐車場の営業は朝8時からです。
11時には満車になる事も多いので、私たち家族は、
9時半頃には到着するように行っています。
それくらいの時間なら車も停めやすく、
雪まつりの会場まで余裕を持っていけるのでいいですよ。

モリコロパーク雪まつりの料金!一部有料エリアもある!

モリコロパークの雪まつりは体を使って楽しめるアクティビティーが、
充実しているので一日中楽しむ事ができます。
中には無料のアクティビティーと有料のアクティビティーが
ありますのでご紹介します。

雪遊びや積み木のアクティビティーは無料となっていますよ。
雪遊びは交流広場で行われており、前日から岐阜県より本物の雪を運んできてくれるので、
たっぷりの雪で思う存分楽しむ事ができるのです。
無料コーナーということで人はとても多いですが、
みんな雪だるまを作ったり山を作ったりと楽しそうにしていました。
うちの子も砂遊びのグッズを持って行き、大はしゃぎでしたよ。
こちらのコーナーはソリなどは持込禁止ですが、砂遊びグッズくらいなら持込可能です。

他のアクティビティは全て有料となります。
有料アクティビティを利用するにはチケットの購入が必要です。
1枚300円でバラでも購入可能ですが、お得なのは6枚つづりのチケットになります。
つづりで購入すると1500円で購入できるので、300円お得となるのです。
お子さんだけでは入れないため、付き添いの方もチケットが必要となります。
せっかく行かれたなら、たくさん遊べるようつづりで購入されるのがおすすめですよ。

以下有料アクティビティの紹介をします。

ベビーアスレチック
身長110cmまでのお子さんが楽しめる小さい子向けのフワフワのアスレチックです。
チケット1枚で5分間楽しめます。

マウンテン
100cm〜150cmの子が対象で、4分間チケット1枚で楽しめます。
大きな山の形をしたこちらもフワフワのアスレチックです。

ボールプール
115cmまでの子が対象でチケット1枚で10分楽しむ事ができます。
真っ白なボールプールの中に入るとまるで雪の中にいるようですよ。

トランポリン
85cm以上でチケット1枚5分間です。
巨大なトランポリンでなかなか本格的ですよ。

フォレスト
95〜130cm、チケット1枚5分です。
こちらもフワフワのアスレチックで、様々な仕掛けがあるので、
登ったり降りたりとおもいっきり体を動かせます。

ベビーランド
3歳までのお子さんのコーナーでこちらはチケット2枚必要になります。
時間は60分です。
小さな子も安心して遊べるエリアになっています。

スノーキング
95〜150cm、チケット1枚で5分間です。
これもフワフワのアスレチックで、巨大な滑り台です。

バンジートランポリン
3歳から対象ですが体重にも制限があります。
12〜60kgまでです。
こちらはチケット2枚が必要なので注意してください。

モリコロパーク雪まつりはどんな服装で楽しむ?

モリコロパークでは冬になると雪まつりが開催されます。
お子さんにも大人気で多くのご家族が楽しんでいますよ。
そんなモリコロパーク雪まつり、服装はどんな格好で行ったらよいのでしょうか。
雪遊びなどもするのである防寒は必須ですよね。
そこでモリコロパーク雪まつりを思いっきり楽しむために、
おすすめの服装をご紹介します。

子供の服装

お子さんのおすすめの服装はずばり、スノーウエアです。
モリコロパークの雪まつりはお子さん自身が、
雪でたっぷり遊ぶことができるものです。
そのため思いっきり楽しむためには、しっかりと防寒、
そして動きやすい服装をすることが大切になりますよ。
山に行くわけではないし軽装でいいかなと思われがちですが、
雪はしっかりとあるので濡れても大丈夫なスノーウエアが1番なのです。

スノーウエアはインターネット通販や子ども服のお店、
レンタルショップなどで手に入ります。
中綿がしっかり入ったものを選んであげると、
しっかりと防寒できていいですよ。

私も子どもを連れて雪まつりに行った時は、
子どもにスノーウエアを着せています。
子どももスノーウエアなら寒さも大丈夫そうですし、
動きやすいので思いっきり楽しめているようです。
また雪で遊ぶので防水スプレーをかけてあげておくと、
染みてこないのでおすすめですよ。

靴は雪の中を歩き回るので1番濡れやすく染みやすいです。
靴も防水がしっかりしていて温かいものを選んであげましょう。
そのため私はスノーブーツをはかせています。
もちろんこちらもしっかりと、防水スプレーをかけていますよ。
スノーブーツなら温かいですし、なんと言っても靴底が
滑りにくくなっているのが良いところです。

小物は手袋とフードがない場合帽子は必須で付けさせています。
寒さが厳しい時は耳あてやマフラーなどをさせるのもいいですよ。
しかし着させすぎて動けない汗をかくとなっては、
楽しめないうえ逆に風邪をひいてしまうので、
お子さんの様子を見ながら着せてあげてくださいね。
また雪まつりで遊ぶ時は濡れても大丈夫なよう、
着替えを持って行くことをおすすめします。

大人の服装

子どもに気を取られがちでついつい忘れてしまうのが、
私たち大人の服装です。
大人もしっかりと防寒、防水して行った方がいいですよ。
大人も防水加工されている上着や手袋、
ブーツなどは持って行くことをおすすめします。
できれば、ズボンも防水加工されたものがいいですが、
なければ防水スプレーくらいはしていった方が安心です。
マフラーや帽子などもあるとなお良いと思います。

そして忘れてはいけないのが、靴です。
大人も防水加工されている滑りにくい靴を履いて行きましょう。
ちなみに長靴などは、水が染みてきたりするのは避けられますがとても寒いです。
滑り止めのあるブーツに防水スプレーをするのがおすすめですよ。

また私が1番おすすめしているアイテムがカイロです。
カイロを肩甲骨の間の位置に貼っておくと暖かさが違いますよ。
また靴用カイロも必須アイテムです。
女性は特に足先が冷える方が多いですよね。
雪の中は特に冷えるので靴用カイロはかなりおすすめです。

いろいろおすすめしていますが最初に雪まつりに行った時は、
私もついつい子どもに気を取られすぎて自分の事を忘れていた大人です。
さすがにスカートなどではなくズボンを履いて行っていたのですが、
ちょっとそこら辺の公園に遊びに行くような格好で行ってしまいました。
大失敗だったと反省です。
子どもほど大人は動かないので非常に寒く感じます。
また子どもはやはりお母さん一緒に遊ぼう!と言ってくるので、
一緒に遊ぶとしっかり濡れてしまいます。
寒しい濡れるしでとても大変でした。
近くのイオンモールに走ったのを覚えています。

大人も公園内の雪まつりとあなどらず、
しっかり防寒、防水をして行かれることをおすすめします。
また大人も着替えがあると安心ですよ。

モリコロパーク雪まつりの子連れでの楽しみ方

モリコロパークは自然あふれる大きな公園です。
遊具やイベントなども充実しているので、
お子さん連れの方など特に家族で一日中楽しむことができますよ。
一日どころか何回も遊びに来たくなる公園です。
そんな中でも雪まつりは子どもたちに大人気のイベントです。
そこでお子さんとモリコロパークに行かれる方へ、
子連れでのお出かけ情報をご紹介します。
お子さんとおもいっきり遊んであげてくださいね。

持って行った方が良いものは?
モリコロパークの雪まつりは、お子さん自身が体を動かして、
雪を楽しめるイベントです。
おもいきっきり雪遊びを楽しむため、持っていくといいものをご紹介します。

手袋

雪を触って遊ぶので手袋は必須です。
防水加工がされているものを選ぶようにしましょう。
手袋が濡れてしまうと余計に冷たく感じます。
防水スプレーを吹きかけてあげるとより快適に遊べますよ。

スノーブーツ

靴底が滑りにくくなっているものを履かせてあげてください。
長靴などもいいですが足が冷たくなりやすいので、
たくさん遊びたいという方はスノーブーツがおすすめです。
こちらも防水加工されているものがいいですよ。

着替えの服

防水加工の服や靴を着て行っても濡れてしまう事があります。
また動き回って汗をかく事もあるので、
着替えは一式用意しておくと安心ですよ。

カイロ

特に付き添いでいく大人の方はカイロがあるといいですよ。
大人は子どもと違って動き回る事が少ないのでより寒く感じます。
特に足先は冷えるため、靴下用カイロはおすすめです。

トイレやオムツ交換の場所は?

雪まつりが開催される、地球市民交流センターには、
オムツ交換台や授乳室が完備されたベビールームがあります。
このベビールームはカーテンで仕切られた部屋が3部屋あり、
それぞれの部屋に椅子とオムツ交換台がありますよ。
ギリギリですがベビーカーでそのまま入る事も可能です。
ベビールーム自体、殺風景ではありますが清掃も行き届いており、
綺麗だったので、とても使いやすかったです。
共有部分にはシンクや洗面台もあるので、すぐに手を洗え便利でした。

私も子どもが小さい頃に利用しましたが、カーテンの仕切りではあるものの、
一応個室になっているので、比較的リラックスしてオムツ交換や授乳ができました。
またきちんと清掃されているのもよかったです。

こちらは男性の立入は禁止となっているので、
お父さんは気を付けてください。
お父さんがオムツを交換したい時などは、
スタッフの方に声をかけると臨時スペースを案内してくれますよ。

トイレは園内に多数ありますし、多目的トイレの数も多いです。
一定の距離感覚でトイレは設置されているので安心してください。

モリコロパーク雪まつりのおすすめランチ

雪まつりが行われる地球市民交流センターや交流広場には、
グルメストリートと言われる屋台が出ています。
ここでは手軽に食べられるものから温かいものまで様々な物が楽しめますよ。

またモリコロパーク内には多数の飲食店が入っています。
ハンバーガーなどの手軽に楽しめるものから、
ゆっくり食べられるレストランまで充実しています。
地球市民交流センターからは少しはなれますが、
モリコロパーク内にある愛知県自動総合センターでは、
土日限定でお弁当の販売などもしていますよ。
子どもの好きなおにぎりやお弁当が販売されているので大人気です。
お昼過ぎ13時には完売してしまう事も多いのでお早めに。

また中でも私がモリコロパーク内のお店でいいなと思ったのは、
一部ですがアレルギー対応のメニューがある事です。
うちの子も食物アレルギーがあるので、
安心して食べられるとあってとても助かりました。

パーク内意外にも車で10分ぐらい走るとイオンモール長久手があります。
食品からレジャー用具など様々なものが揃っているので、便利ですよ。

まとめ

モリコロパークの雪まつりは、毎回前日からしっかり雪の準備をしてくれています。
そのためたっぷりの雪で遊ぶことができるのです。
無料エリアも有料エリアもとても充実しており、一日中子どもと楽しむ事ができますよ。
寒い冬はぜひ、モリコロパークで思いっきり体を動かして楽しみましょう。

モリコロパークは子ども連れの方に優しい施設です。
オムツ交換だいや授乳室も完備されており、飲食店も充実しています。
親子で楽しく遊べる施設なので、ぜひ一日おもいっきり楽しんでみてください。

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