とうかさんは円隆寺のお祭り!子ども連れでの楽しみ方は?

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とうかさん大祭は2019年に400年の記念の年を迎えます。
400年というと歴史あるお祭りであることは、
それだけでもわかってもらえるでしょう。

とうかさん大祭は広島県中区にある圓隆寺
“稲荷大明神”のお祭りです。
稲荷大明神はご神体です。
法華経の守護神である稲荷(いなり)を音読みをして、
“とうか”と読んだのです。
これが、とうかさん大祭と呼ばれるわけなのです。

とうかさんは円隆寺のお祭り!由来と歴史は?

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1619年にとうか大明神は開山し、
慈善院日音上人が圓隆寺に祈り迎えたのです。
1619年には圓隆寺が建てられたのです。
とうか大明神様の神の力によって広島城が守られ、
城下町の人たちの生活の安定、繁栄をもたらしたといわれているのです。

1620年にとうかさん大祭がはじまりました。
稲荷大明神様のご神体はとうかさん大祭が行われる
3日間の間のみ御開帳されるのです。
とうかさん大祭にいったら、稲荷大明神様のご神体を、
是非見てみてくださいね。

とうかさん大祭は広島県内で行われるお祭りの、
三大祭りに数えられる一つです。
とうかさん大祭には毎年45万人もの人が集まってくるのです。
とても賑やかなお祭りです。
広島の夏を代表するお祭りになっているのがとうかさん大祭です。

とうかさん大祭は昔は旧暦の端午の節句の日に行われてきたのです。
しかし、新暦となると、早い年は5月の下旬、
遅い年には6月に入ってから行われることになりました。
これではいつお祭りがあるのかわかりにくいということと、
梅雨の時期になるので雨が降ることがあるので、
どうにかならないかという声が多くあがりました。

そこで、平成10年からとうかさん大祭の日程を、
6月の第1金曜日からはじまる土曜日+日曜日の3日間とするようになったのです。

とうかさん圓隆寺でのイベントは?

とうかさん大祭のスケジュールは毎年このようになっています。
6月7日(金曜日)産業発展祈願祭、御開帳法要、とうかさん大祭特別祈祷
6月8日(土曜日)炊き上げ法要、とうかさん大祭特別祈祷
6月9日(日曜日)御閉帳法要、とうかさん大祭特別祈祷

2019年のとうかさん大祭の詳しいスケジュールが発表されたら、
公式HPで確認してくださいね。

とうか大明神 御開帳

とうかさん大祭が行われている3日間は、
とうか大明神様が御開帳されます。
この時しか見られないので、是非足を運んで、
とうか大明神様を見てきてくださいね!
とうか大明神様が御開帳されるので、
この3日間は多くの人が参拝しにくるのですよ。
ちょっとは混雑しますが、歩けないほどの人混みではないので、
是非行ってきてくださいね!

お焚き上げ

これは圓隆寺がお預かりした、お守りやお札を炊き上げるものです。
圓隆寺の返納箱に入れられたお守りやお札を炊き上げることで、
お礼をして浄化するものです。
お焚き上げは神様へ還すことを意味すると言われています。

とうかさん大祭りで是非買いたい参拝記念は?

破魔うちわ

初穂料300円を納めることでもらえますよ。
小さい袋の中に破魔うちわが入っています。
色はいくつかありますので、どの色が入っているかは
お楽しみですね。
破魔うちわは稲荷大明神様の御分霊なのです。
お守りとして持ち歩いているといいでしょう。
1年間お守りとして役目を終えた破魔うちわは、
返納箱へ持っていく
といいでしょう。
お焚き上げを行ってもらえますよ。

今までは参拝記念品として破魔うちわがもらえました。
しかし、400年の記念大祭に向けて、
参拝記念品の内容が変わりました。
破魔うちわはとうかさん大祭が行われている間に、
お守りとして販売されるのです。
ちなみに、破魔うちわは、幸福、長寿、健康、
安全を祈願したお守りなのですよ。

壱法符

壱法符はとうかさん大祭を参拝した記念に貰えるものです。
参拝記念コーナーにて初穂料300円を納めます。
すると、参拝記念として壱法符とおたのしみの品を、
貰うことができるのです。
2018年から壱法符が新しくなったのです。
これはとうかさん400年大祭に向けて新しくなったものです。
これまでの参拝記念品とは違うのですよ。

ご祈祷された壱法符はあなただけのお守りです。
肌身離さず持っているといいとされているのです。
稲荷大明神のご加護のもとで、願い事が叶うようにと、
ご利益をもたらしてくれるそうですよ。
ちなみに、壱法とはこの世に2つとない存在のことを言います。
つまり、私たち自身のことを指しているのです。
壱法符は稲穂色(黄金色)の袋に入っています。
これは、とうか大明神様の“実りある稲”に由来して
この色にしているのですよ。

壱法符には6種類あります。
裏面は1種類のみになります。
表面は吉祥文様となっています。
これは縁起がいいとされる動物や植物、
品物などを描いた図柄のことをいいます。
自然からの恵みに意味を持たせることで、
幸運や力を得ることができるとされているのです。

表面の6種類について簡単に説明しておきますね。
しっぽう・七宝
仏教経典にある7つの宝物を表しているのです。
縁起がいいとされている模様です。
ちなみに7つの宝物とは、金、銀、瑪瑙(めのう)、瑠璃(るり)、
しゃこがい、真珠、玫瑰(まいかい)を指します。

はす・蓮

泥の中でも清らかな花を咲かせることができるのが蓮の花です。
仏教を象徴する花としても知られています。
どんな世の中でも見事に成長することができる姿を表しているのです。

せいがいは・青海波

無限に広がっている海の波のような模様です。
平穏な暮らしがいつまでも続くようにと永遠を表しているのです。

きんぎょ・金魚

お金が有り余っていることを意味する、
金余に通じていると言われています。
金運がアップすることを表しているのです。

ひよく・比翼

二羽の鳥がオタ阿木に翼を並べている姿を描いています。
相愛を表している縁起のいい模様です。

あさのは・麻の葉

麻の葉は成長が早いことで知られています。
そして、まっすぐに伸びてくれることから、
子どもの成長への願いが込められているのです。

裏面には五爪の龍が描かれています。
龍は万能の力を持っているとされているのです。
そして、5つの爪を持っていることで、
龍の中でも最高位に位置する存在とされているのです。
龍の偉大なる力をいただき、守ってもらえるとされているのです。

2018年にとうかさん圓隆寺が建てられて400年がたちました。
そして、2019年にはとうかさん大祭の400年記念を迎えます。
そこで、記念屏風“三神花菖蒲狐図屏風”が作成されたのです。
これは広島女子学院大学教授の三桝正典先生が、
記念作品として作成してくれたのものです。
2018年のとうかさん節分会で初披露されたのです。
この三神花菖蒲狐図屏風が公開されるのは、
1月に行われる節分会と6月に行われるとうかさん大祭だけです。
とうかさん大祭に行ったら、三神花菖蒲狐図屏風も見てきてくださいね!

とうかさん大祭2019の日程や時間は?

とうかさん大祭は毎年6月の第1金曜日から、
3日間行われるお祭りです。
2019年の日程は、
6月7日(金曜日)~6月9日(日曜日)
となります。

開門時間:12時~23時まで
(6月9日の最終日のみ22時まで)

とうかさん大祭にトイレやオムツ交換する場所はある?

とうかさん大祭では圓隆寺の中や周りの商店街のお店などに、
トイレはあります。
しかし、お祭りには45万人もの人が集まってくるので、
トイレはどこも混雑します。
小さい子どもを連れてとうかさん大祭に行く場合は、
早めにトイレに行くように促してあげるといいでしょう。
オムツを交換できる場所もいくつかありますが、
どこも混雑が予想されます。
お祭りに行く前にオムツを交換してからいきましょう。

とうかさん大祭は雨の場合どうなる?

とうかさん大祭は雨が降っても中止にはなりません。
雨の中のお祭りへの参加は、傘をさしていくことになります。
傘がぶつかったりして危険なので、気をつけてくださいね!

とうかさん大祭は中止にはなりませんが、
ゆかたでんき祭は雨が降ると中止になることがあるのです。
詳しくは当日の天気とゆかたでんき祭の発表を確認するようにしましょう。

とうかさん大祭のアクセス方法


圓隆寺にてとうかさん大祭が行われます。
住所:広島県広島市中区三川町8-12

電車の場合

JR広島駅にております。
そこから歩いて20分ほどで着きます。

広島電鉄、八丁堀にております。
そこから歩いて5分ほどで着きます。

車の場合

山陽広島ICにております。
そこから国道54号線を経由していきます。
広島ICから車で15分くらいで着きます。

とうかさん大祭2019の駐車場は?交通規制はある?

とうかさん大祭には駐車場は用意されません。
特別に駐車場があるわけではないので、
公共交通機関を利用して行くようにしましょう。
とうかさん大祭では交通規制も行われます。
車で行く際には注意しましょう。

毎年、とうかさん大祭が行われている間は、
交通規制が行われます。
並木通りでは通行止めになり、車が通れなくなります。
ほかにも、中央通りを挟んだ道の多くが交通規制になり、
通れなくなったりします。
詳しくは2019年とうかさん大祭の詳細が発表されるのを待ちましょう。

車で行く場合は近隣のコインパーキングなどを利用することになります。
コインパーキングは何か所もあるので、
事前にいくつか場所を確認してから行くといいでしょう。

とうかさん大祭2019の穴場駐車場はある?

とうかさん大祭では近くのコインパーキングは、
どこも満車になってしまいます。
穴場の駐車場を見つけるのは難しいでしょう。
そこで、車を多くとめられる駐車場を狙っていくと、
まだ空いているかもしれませんよ。
多く車をとめられる駐車場をいくつか紹介しておきますね。
参考にしてみてください。

市営広島市中央駐車場

住所:広島県広島市中区基町2
400台ほどの車がとめられます。

ヒロシマパーキング

住所:広島県広島市中区三川町1-18
300台ほどの車がとめられます。

三川町パーキング

住所:広島県広島市中区三川町7-7
70台ほどの車がとめられます。

とうかさん大祭2019の混雑状況は?

とうかさん大祭にはお多くの人が、
お祭りを楽しむために集まってきます。
毎年45万人ほどの人がお祭りを楽しみにきます。
圓隆寺への参拝者だけでも8万人ほどの人が来るのです。
ちょっとびっくりする人が3日間で来るのですよ。
2019年も混雑が予想されます。
しかし、圓隆寺への参拝は少し並ぶことはありますが、
1時間以上並ばなければいけないというようなことはないでしょう。
毎年、混みあいますが、そこまでひどい混雑ではありません。
参拝記念品の販売場所も多少は並ぶことになるでしょう。

赤ちゃんや小さい子どもを連れてとうかさん大祭に行こうと考えている人は、
人が多いので歩く際には注意してくださいね!
とうかさん大祭が行われている間は人も多く、
ベビーカーの使用は危険です。
なるべく抱っこひもを使うようにしましょう。
ベビーカーを無理に使って移動することは赤ちゃん自身も危険ですが
、周りの人にも迷惑になってしまいます。
気持ちよくお祭りを楽しむためにも注意してくださいね!

とうかさん大祭に浴衣で行きたいけど…
とうかさん大祭には浴衣が着付けれない人のために
、500円で着付けのサービスがあります。
浴衣を持っていくとワンコインで着付けてもらえますよ。
これで、浴衣の着付けの心配はしなくても大丈夫ですよ。

浴衣を着たいけれども持っていないという人もいますよね。
そんな人のために浴衣の販売も行われているのです。
浴衣を買うと、その場で着付けも行ってくれるのですよ。
お気に入りの浴衣を見つけてみるのもいいですよ。

とうかさん大祭には多くの人が浴衣で来るのです。
女の人や子どもだけではなく、男の人も浴衣でくるのです。
洋服だと少し浮いてしまうかもしれませんね。
恥ずかしがらずに浴衣を着て、とうかさん大祭に出かけてみてくださいね!

ちなみに、とうかさん大祭が行われている間に着物を着ていると、
割引やサービスを受けられるお店がいくつもあるのです。
せっかくなので浴衣を着てお出かけしてくださいね!
お得を味わえるかもしれませんよ。

夏の始まりを教えてくれるお祭りが広島で行われます。
とうかさん大祭と呼ばれているお祭りです。
多くの人が浴衣を着てお祭りに行くのです。
普段は浴衣を着る機会はあまりないかもしれませんが、
この機会に浴衣を着てお祭りにいってみませんか?
45万人もの人がとうかさん大祭を楽しみにやってきますよ。

とうかさん大祭2019の屋台は何時から何時まで?どこに出る?

とうかさん大祭には多くの屋台も出ますよ。
道が通行止めになり歩行者天国になる、
12時頃から22時頃まで屋台が営業しています。

1000軒に近い数の屋台が集まると言われているほど、
多くの屋台があります。
屋台がある通りを歩いているだけでも楽しくなりますよ。
1000軒もあると、お店の種類も豊富です。
屋台の定番のお好み焼き、焼きそば、たこ焼き、から揚げ、
フランクフルト、ワッフル、クロワッサン餃子、ポテト、
リンゴ飴、いちご飴、ホルモン焼き、たません、チョコバナナ、
チュロス、チヂミ、スモークターキー、タピオカドリンク、
カステラ、もつ煮、コロッケ、わたあめ、焼きとうもろこし、
さつまスティック、じゃがバター、ラムネ、たい焼き、
串焼き、クレープなどがあります。

食べ物だけではなく、金魚すくい、ボールすくい、
お面、射的、輪投げどもありますよ。
もちろん、ここに名前をあげた以外にも種類はありますよ。
子どもにとってはこれだけ多くの屋台があると楽しくて、
次から次へと買って!!とおねだりされるかもしれませんね。

屋台はたくさんありますが、注意したいことがあります。
それはゴミ箱があまりない!ということです。
歩行者天国になった並木通りには多少はありますが、
そこまで数は多くありません。
屋台で食べ歩いた時にでたゴミは持ち歩くことになるでしょう。
そこで、小さいビニール袋を持っていくといいですよ。

とうかさん大祭2019ではお化け屋敷も人気!

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とうかさん大祭の屋台で人気なのは、
食べ物だけではありません。
お化け屋敷の屋台があることでも知られているのです。
屋台といっても本格的なお化け屋敷が楽しめると人気なのですよ。
1回500円で入れるの値段なのも嬉しいポイントです。
もし、気になったら入ってみてくださいね!

とうかさん大祭2019での歩行者天国は?いつまである?

とうかさん大祭では、並木通りに交通規制が行われて、
歩行者天国となります。
毎年お祭りの期間中3日間が通行禁止となるのです。
毎年の通行止め時間を参考にすると歩行者天国となる時間帯は、
6月7日(金曜日)~6月9日(日曜日)の午後10時~翌午前5時まで
となります。

まだ2019年のとうかさん大祭の交通規制が発表されていないので、
もう少しまってくださいね。
詳しくは詳細が発表されたらHPやポスターにて確認してくださいね。

とうかさん大祭の見どころは?なんといっても浴衣!

とうかさん大祭には多くの人が浴衣を着ているのです。
どうして浴衣なの!?と思うかもしれませんね。
とうか大明神の夏祭りは浴衣を着始めるお祭りとされているのです。
そこで、とうかさん大祭に行く時には、浴衣を着ていく人が多いのですよ。

平成10年からとうかさん大祭の日程を6月の第1金曜日からはじまる、
土曜日+日曜日の3日間行うようになりました。
浴衣を着始める時期にはピッタリですよね。
とうかさん大祭に行く際には、歴史にならって、
浴衣を着ていってみてくださいね!

とうかさん大祭にいったら、まずは参拝することをオススメします。
500個もの提灯が迎えてくれるのです。
これだけ多くの提灯があるとお祭り気分を盛り上げてくれますよね。

とうかさん大祭に行った人たちの口コミ

圓隆寺でお参りをしようと思ったのですが、
夕方は行列ができて混んでいました。
まずは屋台を楽しもうと屋台のあるところにいきました。
食べるものは種類も多く、何を食べようか迷ってしまうくらいです。
子どもは縁日の楽しさを覚えてしまったくらいです。
夜になると道が歩行者天国になるので歩きやすいです。
どこを歩いても多くの人です。
夜になると提灯に明かりが灯るので、雰囲気があってよかったです。
夏の訪れを教えてくれるとうかさん大祭でした。
普段は浴衣を着ることはほとんどないのですが、
とうかさん大祭は浴衣で行くと特典がある店が多いと聞いたので、
浴衣を着ていきました。
たまには浴衣を着てお祭りに行くのも楽しいですね。
夜になると提灯の灯りが綺麗でした。
とうかさん大祭を見ると、今年も暑い夏がはじまるなと実感します。
踊りや太鼓のイベントも行われていて、見るのも楽しいです。
並木通りはお祭りの間はとても賑わっています。
お客さんだけではなく、商店街の人やデパートのお店の人たちも、
浴衣を着てお祭りを盛り上げてくれているところがいいです。
パレードやイベントも行われているので子どもを連れて、
楽しめるお祭りになっているところが嬉しいです。

とうかさん大祭と同時開催のゆかたできん祭

とうかさん大祭と同じ日程で行われるお祭りが、
“ゆかたできん祭”です。
イベントも色々と行われるのです。
イベントの内容は毎年ちょっとずつ違います。
2019年のイベントの内容はまだ発表されていないので、
発表を待ってくださいね。
昨年まで行われた、ゆかたできん祭のイベントの内容を
簡単にまとめてみました。
・広島ゆかたコレクションのファッションショー
中央通りに特設ステージが作られて
浴衣のファッションショーが行われるのです。
・ゆかたで踊りんさい
ゆかたで踊るのです。
もちろん、飛び入り参加もOKなのです。
是非、一緒に浴衣を着て踊ってくださいね!
・ゆかたでGO街ぶらフォトラリー
写真撮影をしながらスタンプラリーのように進んでいくのです。
最終のゴール地点も決められているのですよ。
・和菓子作り教室
和菓子を手作りするのです。
簡単に作れる和菓子を作るので安心して参加してくださいね!

このようにゆかたできん祭では、
色々なイベントが行われているのです。
ゆかたできん祭は雨の場合は中止になってしまうので、
雨が降らないといいですね。

とうかさんうちわ姫2019

とうかさん大祭を盛り上げてくれるうちわ姫が募集されています。
これは、とうかさん大祭のPR活動をしたり、
とうかさん大祭が行われている間の奉仕活動、
テレビや雑誌への後方活動などを行うのです。
とうかさんうちわ姫はオーディションが行われて選ばれるのです。
2019年は今まだ応募が間に合いますよ。
2019年3月1日(金曜日)~3月29日(金曜日)まで応募を受け付けています。
書類選考、1次審査、2次審査などがあります。
公式のHPから応募用用紙がダウンロードできます。
郵送にて応募を受け付けているので、
気になる人は早めに応募してみてくださいね!
詳細は公式HPにてチェックしてみてくださいね。

まとめ

とうかさん大祭は小さい子どもを連れていっても、
楽しめるお祭りになっています。
屋台の数も多く、子どもは楽しくてどれを買おうか、
迷ってしまうかもしれません。
子どもと一緒に浴衣を着て、とうかさん大祭に行ってみてくださいね!

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